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とりあえずただの近況

全キャラレベル80計画開始

やっとやる気が起きたw
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海賊アデリーナ編入間近記念小説

通学途中に気晴らしに書いていたのが完成したので、公開しちゃいます。
 気分を害する表現があるかもしれませんので、読むときは気をつけてください。

それではどうそ

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テーマ : グラナド・エスパダ
ジャンル : オンラインゲーム

リボルドウェソルジャー覚醒クエスト

 リボルドウェソルジャー(以降リボソルまたはマイ)が覚醒した後、能力アップのクエストがあるのですが、そもそもリボソル使う人が少なく、クエの詳細を載せてるサイトが見当たらないため、今回は今までの流れとは関係なく、クエの詳細を載せて行きたいと思います。

リボソルを覚醒させると、ドミンゴからクエが来ます。
リボルドウェの危機

クイーンズゲートに行って防衛作戦を敢行。
このクエはリボソル一人でできるだろうと思ったら
ミュエルトス

強い。
ちなみにファイター男女とマス男のMOBです。
ぞろぞろ1
ぞろぞろ2

味方のリボソルも多数いたのですが、あえなく全滅。
味方のリボソルは男女6人ずつぐらいで、男は槍そうびですが女はなぜか素手。
しかもリエヌの技連発で、おそらく風の章を使ってる。
リエヌ…広めていたなw

マイ一人になった後は、アーストレマーで敵の侵攻を防ぐのが手一杯。

なんとか時間いっぱいまで敵の進行を遅らせてクリアー。

ドミンゴ
「なんてことだ!
死者の大地の化け物がなぜこんなところに…
誰かが意図的にやつらを操っているとしか思えない!」

マイ
「それは何の話ですか?」

ドミンゴ
「最近リボルドウェクイーンズゲートが攻撃されることが多々あるのですが
隣接するフェルッチオジャンクションやリオン平原にはやつらの出現報告がまったくないのです。」
「誰かが召喚したとしか考えられません。
まるでリボルドウェの開拓者や市民たちがこれ以上外部に進出していくのを妨害するような意図が感じられます…。
詳細については知り得ませんがコインブラのホセ氏から出撃要請が出ていますので
すぐにでも出発しましょう。」

というわけでコインブラのホセ氏の所へ

大砲のおっさん

マイ
「老若男女問わずですか…」

ホセ
「ともかくお前たちに彼の地に赴き偵察業務を依頼したいのだが。」

 というわけで任務へ。
 前回の反省もあって、今度は先にベテランになった二人も一緒です。
偵察任務

 彼の地とは、アレハンドロのクエ"海の悪魔 ロビーディック"と同じマップの場所だったので、マップ画像はそこから取ります。
地図

 地図の黄色の四角印のところに、目的の家族がいます。
政治亡命者

マイ
(女子供ばかりか…)
政治家の未亡人


「いったい何の用?」

マイ
「殺人を犯した者への本国からの処罰指示です。」


「殺人だって・・・?
ブリスティア出身の政治家というだけで殺人者呼ばわりされなければいけないのか?」

マイ
(??!)


「本当にひどい話ね。
私と子供たちは夫の犠牲でベスパニョーラからここに来ることになりました。
しかしベスパニョーラではブリスティア出身政治家という理由だけで
血族全員犯罪者扱いし処刑しようとするのね。」

マイ
「…そんな事情があったんですね。」


「殺すなら私だけ殺せ。
この子達には何の罪もない・・・。」

マイ
「…」


「どうかこの子達だけは…。」

マイ
「よそに逃げなさい。ここで私はみんなに会った事も痕跡も発見できませんでした。」


「あぁ…かたじけない…。」

ここで彼の地のクエは終了。
ホセに全てを話し、報告する。

ホセ
「そうか。やはり本国の連中は理解できないような処刑を続けているんだな。
わかった。本国には何も発見できなかったと報告しておこう。
それはそうとリボルドウェのドミンゴがお前たちを探していたようだぞ。」

再びリボルドウェに戻ります。
オーシュまでクエが無くてよかったw

フェルッチオの遺産探し

最後はフェルッチオウォール。捜索に出撃。
またぞろぞろ

開始早々囲まれてます。
味方二人、手前のコインブラトルーパーが捜索隊長。
ちなみにこのクエだけクエ名がとれたので掲載”フェルッチオウォール捜索”です。
最初は捜索隊長の護衛。あっさり死ぬ味方リボソル(ぁ

ひとしきり敵を殲滅すると負傷したレスキューナイトが見つかります。
負傷したレスキューナイト

レスキューナイト
「うぅっ…ベスパニョーラめ…。」

マイ
「何があったの?」

レスキューナイト
「今ここでフェルッチオの遺産が出てきたという情報があったのですがすべて偽者でした。
うぅ…本国で一体何が起こっているみたい…。
貴族たちが分裂し嘘の情報を…」

マイ
「だいじょうぶですか!隊長!!ここに負傷者がいます!」
捜索隊長

隊長
「我々の任務はあくまでフェルッチオの遺産だ。
敗残兵をかまっている暇などない!」

マイ
「新大陸を守り人々を保護することが我々の存在意義ではないのですか!?」
↑「これが」 が頭にあるのですがそうすると文章になってない…

隊長
「我々の目的と決定は全てリンドン様に委ねられる。
本国よりもリンドン様の命令が絶対だ。
お前はその敗残兵と共にのたれ死ぬか私についてくるのかを選べ。」

マイ
「私は負傷者を見捨てない。新大陸のための道はこれだと思いますから。」

隊長
「お前はもうリボルドウェ所属の兵士ではない!勝手にしろ!」

マイ
(コイン兵のお前に言われたくないわ!)


フェルッチオウォールでのクエ終了。
当然ドミンゴに呼び出されるマイ。
ドミンゴ
「フェルッチオウォール捜索作戦を断念したと聞きました。
もう一度機会をさしあげましょう。」
「リンドンさまのために働きますか?
本人の思うがまま行動されますか?」

マイ
「リンドンさまでも、ベスパニョーラでもない新大陸のために行動します。」

ドミンゴ
「しかたありませんな。ウスティウルのロミナ中隊長からお手紙が来ています。
彼女のところに向かってください。もうあなたとの関係はここで終わりです。」

マイ…ずいぶん言うようになったなw

さて、あとはお金の問題です(ぇ

ロミナ中隊長からの贈り物
請求書

センチュリオンコス2500HC
神秘のパウダー40*20=800HC
総じて3300HC
これで敏捷+1のベテラン専用センチュリオンコスが手に入ります。

ロミナ
「このコスチュームは隠された能力を引き出す力があります。」
「ベスパニョーラもブリスティアのためでもない
新大陸を愛し守るために強くならねばと思います。
このコスチュームを着用していただき新大陸のためにさらに己の力に磨きをかけてください。」

というわけでリボソル覚醒クエスト終了です。
とりあえず元の姿は↓
リボルドウェソルジャー

センチュリオンコスでこんなになります↓
センチュリオンコスチューム


 にしても、リボルドウェを愛し、命がけで守ると誓った兵士に対するクエとしては、リボから見捨てられるとはあんまりだと思いました。

 あと、みんなやってる日記を折り返すのてどうやるんだろう…この記事長すぎるし…

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マギ(エミリア)

ベテラン就任式(マライア・マーガレット)1
ベテラン就任式(マライア・マーガレット)2

 皆様こんにちわ、マギことエミリアです。
 ハグルマ騎士団筆頭のマスケティア姉妹、マライアとマーガレットがついにベテランに昇格しました。
Lv.100に到達したのと、本国の本家からの資金援助があって、やっと実現したこの日、影ながら支援してきた私も鼻が高いです。

 でも…でも…

ノーマル・エミリア


 私は道具屋、みんなが強くなっていく中、私自身無力感が増えていくの…
 本国からの資金援助があるってことは、私の変わりに賢者となったエミリアも招けるの…
 みんなが強くなれば、それはそれで騎士団のためになるし、私は元の道具屋に戻ってみんなを見守ればいいの…

 私なんて…私になんて…

エミリアとマーガレット


マーガレット(青マス子)
「マギ、落ち着いて。」

マギ(エミリア)
「ごめんなさい。わかってるの、私じゃこれ以上の戦いにはついていけない…
わかってる…
でも…でも…」

マーガレット
「姉さんも私も一緒だ、君と離れたくない。今執行部で話してる、姉さんを信じよう。」

マーガレットとマギ


マーガレット
「落ち着いた?」

マギ
「うん。ごめんなさい。」

マーガレット
「謝らないで、ほら姉さんが来た。」

もどったどー


マライア(赤マス子)
「うぃっす!」

マーガレット
「うぃっす!」

マギ
「…」

マライア
「マギ、正直に言おう。」

マギ
「はい…」

マライア
「そなたは防御において、これからは革鎧を装備できず、防御力は厳しいといわざるおえない。
基本的な能力値が、これから戦うには厳しいといわざるおえない。」

正直に言おう


マーガレット
「姉さん!言いすぎだぞ!」

マギ
「いいの、私は大丈夫。」

マライア
「続けるぞ。
マギ、だが我々にはそなたが必要だ。
魔法防御は我々を上回り、権威もある程度確保され、防御Buffのできる君に。」

マギ
「え…でも私レビテーション使えないし魔力だって…」

マライア
「マギ、私たちはそなたと戦ってきた。これからも同じだ。
誰がなんといおうと、騎士団の名誉にかけてそなたをベテランに推す。
この申し出、受けてくれないか…」
マギもナカーマ


マギ
「え…」

マーガレット
「回りくどい言い方しやがって…」

マライア
「申し訳ない、でもマギ自身の意思を試したくてな。どうだ?マギ。」


その日、ベテラン就任式典が開かれました。主役はもちろん
ベテラン就任式(マギ)

私、マギです。

マライア
「おめでとう、これからもよろしく!」

マーガレット
「君の風で癒しておくれ!」

マギ
「ありがとう…なんだか目がかすむわ。」


戸惑いのマドレーヌ

マーガレット
「結論決まっている議論なのに、妙に長かったねマドレーヌ姉様。」

マドレーヌ(魚子)
「え…えぇ…」

マギ
「もう、マーガレットったら。」

マドレーヌ
「…」

執行部会議
執行部会議

マライア
「マギのことはベテラン昇格でいいだろう、その話のために呼んだのではない。」

マゼンダ(グレイス)
「どういうことだ?」

マライア
「この騎士団の位置づけだ。大まかな方針というべきか…」

マドレーヌ
「どういうこと?党は中立の党に所属してるのでしょ?」

マライア
「王党派や共和派という話ではない。
私はこのグラナド・エスパダはベスパニョーラとの関係を絶つべきと考えている。」

マゼンダ
「それはうなずけるけど…それが騎士団とどう関係するの?」

マライア
「我がハグルマ騎士団は、独立派として戦おうと思う。
独立強硬派として戦い、行く行くは独立した時の国防の一翼を担うために。
当然多くの危険が伴うだろう、今いる全員を巻き込むわけにはいかない。
でも誰かが先頭に立たなければ、何も変わらない。
共和派のやり方では生ぬるい。
それに独立したあと、lそこを王が治めようが議会が治めようが、どっちでもいい。
ベスパニョーラとの関係を切る、もしくは対等な立場となることが、今この地に求められること。
私はそう思う。」

マゼンダ
「…」

マドレーヌ
「…」

マライア
「動くべきときに備えて、皆の意思確認を…
それに…マーガレットを巻き込みたくない…」


 私、マギは後でこのことを知りました。
 どうすべきか…
 私の答えはすでに…

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ハグルマ

Author:ハグルマ
グラナド・エスパダ
ラピスラズリ鯖にて活動中
家門:ハグルマ
所属:自遊党


CABAL
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Wiz ハスバハグルマ     Lv.17
BL ナイトウォーカーブレーダー   Lv.17
FB ナイトウォーカーオフィサー    Lv.17
CABALに関してはmixiにて記載しております。

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